黒猫速報@オモシロ情報まとめ

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カテゴリ: 国際

1: 名無しさん@涙目です。^^2017/07/30(日) 11:15:01.74 ID:cBeWL5v30 

米・歌手のマライア・キャリーについて、米・メディアが現地時間の26日に激太りを報じた。

マライアの身長は173センチ。これまでに太ったり痩せたりを繰り返してきたが、現在の体重は100キロを超えていると報じている。

現地時間の11日、米・ラスベガスで行ったコンサートで、マライアは激太りした姿で登場。

パフォーマンスする際のスタミナは十分に無く、歩行もままならない様子で、1曲歌唱するごとにステージ裏で休憩するなどして来場したファンを驚かせた。

激太りに至った経緯については、昨年10月に婚約者と破局して以来、過食していった模様と報じている。
専門医は、マライアの急激な肥満により心臓病や高血圧症、癌などのリスクを懸念している。(modelpress編集部)

現在のマライア・キャリー(写真:getty)
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マライア・キャリー、体重が100キロを超える 1曲歌うごとにステージ裏で休憩
http://www.excite.co.jp/News/world_ent/20170730/Mdpr_international1704006.html

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1: 名無しさん@涙目です。(佐賀県)^^ [CA] 2017/07/14(金) 13:40:33.94 ID:Se/vora/0 

現金受取口から助け求めるメモ、ATM内に作業員閉じ込められる | ロイター

[オースティン(米テキサス州) 13日 ロイター] - 米テキサス州で12日、銀行の現金自動預
払機(ATM)を修理しにきた作業員の男性が機械室に閉じ込められ、「助けて」と書いたメモを
ATMに投入し、現金引き出しに訪れた顧客に助けを求める出来事があった。

男性は、携帯電話を車においたまま修理に入り、機械室から出られなくなった。部屋の壁が厚
く叫び声が外に届かなかったため、現金受け取り口に「助けてください。ここに閉じ込められてお
り電話を持っていません。上司に電話してください」と書いた紙を投入、訪れた利用者に助けを
求めた。

警察は、男性は3時間にわたって助けを求めたが、利用者が冗談と思い無視されてしまったと
説明。だが、ある顧客が通りかかった警官に受け取ったメモを見せたことから、上司に連絡が
取られ、救助活動が行われたという。

警察によると、男性は無事解放された。
http://jp.reuters.com/article/atm-idJPKBN19Z0C9

映像ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00010002-reutv-n_ame

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1: 名無しさん@涙目です。^^ 2017/06/28(水) 19:26:31.16 ID:sC2CtMAP0 BE:

カレーを一緒に食べた韓国人と日本人、お互いビックリ!

投稿によると、日本人は投稿者のカレーライスの食べ方を目にし、「すごく変だ」と不思議がったという。韓国では、カレーとご飯をスプーンでしっかりと混ぜ合わせて食べるのが一般的
ちょうど韓国料理のビビンパのように、白飯全体がカレー色に染まり均一になじむくらいまで混ぜてから口に運ぶのだ。
この「いつもの」食べ方を奇異な目で見られたという投稿者、逆に「日本ではほとんどの人が、ご飯にカレーを載せて食べるそうだ」と驚きをつづった。


 

http://www.recordchina.co.jp/b182594-s0-c60.html

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1: 野良ハムスター ★^^ 2017/06/09(金) 15:42:13.99 ID:CAP_USER9
米フィラデルフィアに本社を置くバイオテクノロジー企業「Bioquark」は、今年にも「あの世からの帰還」に関する実験を行う意向。

Bioquark社の社長アイラ・パストール氏は、死者をよみがえらせることは可能だと述べた。Bioquark社の専門家たちが、すでに今年にもラテンアメリカのある国で実施予定の実験で、死者の蘇生という奇跡をデモンストレーションしようと試みている。

Bioquark社は最近、蘇生計画を発表した。これは脳活動の回復を目的としている。なぜなら脳が機能しているか否かが、生きているか、それとも死んでいるかの証拠となるからだ。

現在、大多数の国では、「脳死」と判断された場合、死亡が告げられたり、あるいは生命維持装置が外される。

だがBioquark社は、脳を「致命的に」変化させることは不可逆的だと考えている。

なお動物実験を行う予定はなく、即座に65歳から15歳までの死者で実験する意向だという。

一方、Bioquark社のホームページでは、科学的な詳細は一切伝えられていない。

https://jp.sputniknews.com/science/201706093736377/

Bioquark
http://www.bioquark.com/

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