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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2016/11/19(土) 16:07:49.16 ID:CAP_USER9
     豪華キャストがさまざまな昔話のキャラクターにふんして、コミカルな掛け合いを繰り広げるauのCM「三太郎」シリーズ。新作が公開されるたびに話題を集め、視聴者を沸かせてきた同CMだが、最近の展開に「一寸法師が消えた」という指摘がネットに広がっている。

     このCMは松田翔太(31)演じる桃太郎、桐谷健太(36)の浦島太郎、濱田岳(28)の金太郎の“三太郎”が主人公で、昔話の世界とは思えないストーリーが展開され人気を集めている。

    11月10日には“サッカーのようなもの”をしている侍たちを三太郎が応援する「応援」篇、11日には金太郎の斧が落ちた池から神様が現れる「金ちゃんの斧」篇が放送開始されたが、「一寸法師が完全に出なくなった」とSNSなどで話題になった。

     前野朋哉(30)演じる一寸法師は同CMシリーズの隠れキャラクターとして、画面の隅に小さな姿で登場していたが、6月の「一寸法師、登場」篇で“大きくなった”ことにより初めて名前つきで紹介された。しかし8月の「雷おこし」篇で再び小さくなり、それ以来CMから姿を消している。

    「このCMは三太郎に加えて、脇役として俳優の菅田将暉(23)が鬼を演じていたりとイケメンぞろいの世界観も人気の理由です。なので二枚目とは言いがたく、知名度も低めの前野が抜擢されたことがそもそも異例だったんでしょう。一寸法師が登場して話題を集めていましたが、“世界観にあってない”といったネガティブな反響も目立っていましたし、新キャラの登場には非常に慎重になっていそうです」(芸能誌ライター)

     今回の新CMは早くも人気を集めているが、一寸法師に関しては「好きだったから残念」「イケメンじゃないと生きられない世界なのか」「人気者でないと追い出される、現実と同じだね」と惜しむ声も少なくない。とはいえ、10月には『月度銘柄別CM好感度ランキング』で22カ月連続1位を達成するなど、まだまだ人気は衰え知らず。三太郎の快進撃は当分止まらないようだ。

    2016年11月18日 07時00分
    http://taishu.jp/detail/25550/

    写真
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    1: 記憶たどり。 ★ 2016/11/19(土) 12:05:50.13 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00002312-toushin-bus_all

    今年も残り1か月半、年末モードが加速

    11月も中旬を過ぎ、街ではクリスマスデコレーションが多くなり、一気に
    年末モードが加速しています。年末が近づくと何かと忙しくなります。
    年内に片づけなければならないことは山ほどあるからです。

    仕事はもちろんのこと(12月が決算期の会社も多いようです)、忘年会も
    結構あり、年賀状も書かなくては…とお考えの方も多いでしょう。年末は、
    こうした様々なイベントで出費もかさむ時期です。

    お歳暮の贈呈も年末恒例の行事の1つだった

    一昔前まで、年末が近づくと恒例行事だったのが「お歳暮」の贈呈です。
    昔、具体的には30年くらいまで、年末にお世話になった方々へお歳暮を
    贈るのは、ごく当たり前のことでした。

    この「お世話になった方々」は非常に広範囲にわたり、会社の上司や
    学校の先生も当然のように含まれていたのです。“まさか”と思うかも
    しれませんが、会社の上司にお歳暮を贈らないと、非礼とか非常識とか
    言われた時代があったのは事実です。

    現在のお歳暮事情はどうでしょうか? 

    お歳暮の市場は30年前と比べて激減状態と推測

    正確な市場データは不明ですが、減少していることは間違いありません。
    減少どころか、30年くらい前に比べると激減しているはずです。まず、
    お歳暮が収益の柱の1つだった百貨店各社の厳しい業績がそれを
    物語っています(注:アベノミクス始動以降は、インバウンド特需の恩恵で
    業績は一時的な回復を見せました)。      

    お歳暮の市場規模は、ネットで見られるアンケート調査などから推測すると、
    おそらく30年前の3割水準(つまり約▲7割減)と見るのが妥当と考えられます。

    年賀状も大幅減少だが、メールなどで代替されている

    一方、代表的な年末行事である年賀状(書き)も激減の過程にあります。
    年賀状の発行枚数は、2003年の約44億6千万枚をピークに、今年2016年は
    約28億5千万枚へと▲36%減少しており、2017年以降もさらに減るのは確実と
    考えられます。ただ、年賀状はメールなどに代替されていると見られるため、
    “年始の挨拶”という観点ではさほど減っていないでしょう。

    しかし、お歳暮の場合、他の物に代替されているとは考え難く、そのもの
    自体が減っているはずです。お歳暮が減っている背景は何でしょうか。

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    1: ミドルキック(大阪府)^^ [AR] 2016/11/19(土) 01:12:54.74 ID:rvv5nv2Z0● BE:262211549-PLT(13000) ポイント特典
    https://twitter.com/hana_taro2014/status/799641176613658624
    ちょ!!!!!!!!!
    待てや!!!!!!!!
    木根尚登に宇都宮隆!!!!!!!!!!!!!!!!!
    画像↓
    no title

    no title

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2016/11/19(土) 13:05:26.54 ID:CAP_USER9
    マツコ・デラックス(44)がTBSに絶縁状を叩きつけたという。

    MCを務める人気番組『マツコの知らない世界』の年内いっぱいの放送を最後に、自ら降板を申し出たというのだ。
    「TBSにとって唯一、出演していたのがこの番組だったんです。高視聴率が取れる優良コンテンツだっただけに局上層部は大騒ぎです」(テレビ関係者)

    これまで蜜月関係を保ってきたTBSに対し、突如反旗を翻した理由は、先頃報じられた訴訟事件だという。
    2月にミニチュア玩具を扱った特集で、バツイチ女性が出演。その際に元夫について語ったのだ。

    「元妻は男性との離婚について『結婚してから生活費を一切もらえなかった』といった発言をしたんです。
    ところが、その後にこの元妻の発言の大半がウソであることが判明し、元夫から名誉を棄損されたとTBSが約1100万円の慰謝料などを請求される裁判を起こされてしまった。

    直接、マツコに害はないが、イメージは急落。この一件で、TBSに対する信頼感をなくし、苛立ちを募らせているんです」(芸能事情通)

    さらに、マツコを激怒させる出来事があったという。TBSでいくつもの番組を抱える放送作家が証言する。
    「同じ事務所の先輩で、敬愛してやまない“くりぃむしちゅー”の有田哲平がTBSから惨めな扱いを受けたことに怒っているんです」
    実は、マツコのトラブルと並行し、有田もTBSと揉めていたのだ。

    すべての始まりは、有田がMCを務める『ご対面バラエティー7時にあいましょう』の打ち切り問題。
    年明け1月から、TBSの肝いり番組『結婚したら人生劇変!○○の妻たち』が始まるのだが、なんと有田を降板させ、代わりにみのもんたの起用が決定した。

    「そもそも『ご対面バラエティー7時にあいましょう』はいわくつきの番組なんです。前番組の『私の何がイケないの?』から一緒に司会をしていた江角マキコが降板した際、
    有田も『降りる』と言った。だがTBSサイドは『新番組は有田さんのための有田さんによる番組。あと10年お願いします』などと言われ、口説き落とされたんです。

    今回も、9月の段階で番組継続を公言していたが、6月に編成部長が代わったとたん、
    一方的に番組打ち切りが決まってしまった。TBSの二枚舌と誠意ない態度に怒り心頭なんです」(芸能プロ関係者)

    TBSは短い期間に、視聴率が取れる人気タレント2人を一気に失おうとしているのだ。
    「損害額にしてン十億円の損失に近い。マツコのギャラは1本160万円~、有田が180万円~。ギャラは高いが、スポンサーが付くんです」(前出・テレビ関係者)

    TBSの未来は暗い。

    芸能ネタ 週刊実話 2016年11月19日 12時03分
    http://npn.co.jp/article/detail/24721433/

    写真
    http://images.npn.co.jp/article/1/2/33/24721433.jpg

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    1: 曙光 ★ 2016/11/19(土) 14:51:56.40 ID:CAP_USER9
    ドナルド・トランプ次期大統領への抗議デモが全米に拡大するなか、「USAトゥデー」紙が「デモにプロ活動家が関与している」と指摘した。

    その“首謀者”として名前を挙げたのが、環境活動家で20代の韓国人女性チョ・ヨンジョン氏。
    環境NGO団体「350 Action」のメンバーで「脱石炭」「脱原発」を掲げ、表向きは環境問題に取り組んでいるが“正体”はプロのデモ活動家だという。

    今年、「ウィキリークス」が民主党ヒラリー・クリントン氏(69)陣営のメールを暴露した際にも、
    選挙対策責任者のメールの中にヨンジョン氏が登場。要注意人物として扱われていた。

    今回もこのヨンジョン氏が、ペンシルベニア州にあるトランプ氏のホテル前でデモを率いた。
    デモ参加者のために移動のバスなどを手配していたこともわかっている。

    続きは以下のURLから
    http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/618724/

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